蟹木しとお オフィシャルサイト

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蟹木しとお VOCALOIDプロデューサー インディーズゲームクリエイター イラストレーター

蟹木しとお

作曲家/シンガーソングライター/イラストレーター/ゲームクリエイター/Vtuber/Live2Dモデラー

蟹木しとお プロフィール写真

2013年、動画共有サイトにてボーカロイドを用いたオリジナル楽曲を発表し、創作活動を開始。
以降、物語性と哲学的テーマを内包した独自の世界観を軸に、多彩な音楽作品を発表している。

イラストレーションは活動以前より継続しており、自身の楽曲MVやビジュアルアートは、基本的にすべて自身の手で制作。
音楽と映像、物語が一体となった作品づくりを得意とし、セルフプロデュースによるマルチクリエイションを特徴としている。

アーティストへの楽曲提供や、ソーシャルゲームとのタイアップなど、外部プロジェクトへの参加も精力的に行う。
また、漫画執筆、ゲーム制作、自身による歌唱など、表現領域は多岐にわたり、ジャンルを横断するクリエイターとして活動の幅を広げ続けている。

代表作には、「戯言の雑音」「404:虚像」「シロクロリバーシ」「一ツ眼リッパー殺人事件」「逢魔時の帰り方」など。

2026年から、完全セルフモデリングによる個人Vtuberとしても活動を開始。
同時に、キャラクターデザインからモデリングまで手掛けるLive2Dモデラーとしても活動開始。

BIOGRAPHY

2013年、動画共有サイトにてボーカロイドを用いたオリジナル楽曲を発表し、創作活動を開始。
以降、物語性と哲学的テーマを内包した独自の世界観を軸に、多彩な音楽作品を発表している。

イラストレーションは活動以前より継続しており、自身の楽曲MVやビジュアルアートは、基本的にすべて自身の手で制作。
音楽と映像、物語が一体となった作品づくりを得意とし、セルフプロデュースによるマルチクリエイションを特徴としている。

アーティストへの楽曲提供や、ソーシャルゲームとのタイアップなど、外部プロジェクトへの参加も精力的に行う。
また、漫画執筆、ゲーム制作、自身による歌唱など、表現領域は多岐にわたり、ジャンルを横断するクリエイターとして活動の幅を広げ続けている。

代表作には、「戯言の雑音」「404:虚像」「シロクロリバーシ」「一ツ眼リッパー殺人事件」「逢魔時の帰り方」など。

2026年から、完全セルフモデリングによる個人Vtuberとしても活動を開始。
同時に、キャラクターデザインからモデリングまで手掛けるLive2Dモデラーとしても活動開始。

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